

恐ろしいと感じるくらいに鬼畜な調教。
痛みを感じる事がないくらいのゾンビですら嫌だと思うような鬼畜調教SM。
いっその事早く殺してくれ!と思ってしまうくらいの鬼畜な調教なのかもしれない。
人として一番嫌だと感じる事。
もう死んでしまいたいと感じてしまうものと言えばやはり「羞恥プレイ」だろう。
それこそまさに「死んでしまいたい」と感じてしまう事の一つ。
恥ずかしい目に遭ってしまえばゾンビであろうと死にたいと思うくらいに恐ろしいと思うだろう。
大した事には思わないかもしれないが、実は羞恥プレイというのは本当に恐ろしいくらいに恥ずかしく、
そしてそれに慣れてしまうととんでもないくらいの快感を得られてしまうのだ。
その調教をしてる方ももちろん興奮する事が出来るはずだ。
例えば飛びっ子…遠隔操作型のバイブレーションを使うとしよう。
話をしてる最中に、周りに人がいる時に、
公園で、電車で、コンビニで、ファミレスで、映画館で、会議中に、親の目の前で…
とにかく時間、場所なんて一切問わない。
自分の目の届く範囲内で使用する事で、相手の反応をリアルに見てとる事が出来る。
Sの喜ぶ感情というのは「相手が嫌がってる顔を見る」のが何よりも興奮するという傾向が強い。
よって、羞恥プレイの一環としてこのように相手がこわばる瞬間を見るのがとても心地が良い。
もちろん相手だって気持ちがいい上に、
いつ誰に何を言われて突っ込まれてしまうのかわからない状況から察して緊張と気持ち良さが同居し、
頭がおかしくなってしまうだろう。
そうして知ってしまうのだ…その瞬間こそが一番気持ちのいい状況だという事に。
終わった後、「恥ずかし過ぎて死んでしまいたい」と思う事になるだろう。
本当の痛さというのは外傷的なものからの痛さではなく、むしろ精神的な面から来るものが多いのだと思う。
外傷的に痛みを持たせるのであれば、三角木馬、鞭、蝋燭、猿轡、その他・・・。
本来SMでこうしてよく使われる器具などは昔、拷問用の器具として存在し、
その使い方は今よりももっとハードであった事が多い。
もし究極の痛覚を味わわせたいと思うのであれば、相手を本気で拷問するくらいのつもりでやる事が一番だ。
上手な人は気絶寸前の痛みを味わわせながら、相手を悶えさせる事も出来るのだろう。
貴方にその才能があるのなら一度試してみるのも悪くはない。
ゾンビも恐ろしいと思うくらいのSM鬼畜調教…ぜひ報告を待っている。